高温環境下では、なぜメンテナンス頻度が減らないのか?【第3弾】

ダイカスト金型などの高温環境で、 ・何度もグリスを塗っている ・それでもすぐ効かなくなる ・結局、手間が減らない こんな経験はありませんか? 「もっとこまめに塗ればいい」 そう思われがちですが、 実はそれだけでは解決しないケースが多くあります。 高温環境では、 ・グリスが流れる ・潤滑被膜が残らない ・焼付きの兆候が出る といった現象が重なり、 再塗布を繰り返す状態になりやすくなります。 では、 ✔ なぜメンテナンス頻度が下がらないのか ✔ どこを見直すべきなのか この考え方を、 ホームページでQ&A形式で整理しています。

 👇 続きはこちら

#金型 #ダイカスト #高温環境 #金型メンテナンス #グリス #焼付き #現場改善  

📩 サンプルやご質問はお気軽に 

  まずはカタログをご覧いただき、気になる点があれば遠慮なくお問い合わせください😊 お問い合わせ|金型用グリース・部品のご相談はこちら

(株)エムアンドエム

㈱エムアンドエムについて 横浜の総合輸入商社エムアンドエムです。 海外製の金型部品を中心に、金型用グリスの製造販売、温調継手、メンテナンス部品を幅広く取り扱っています。 ダイカスト金型向け高温グリース「ゴールデングリス」、金型万能フッ素グリスに加え、 DME200シリーズ互換のMMG200シリーズ継手 もラインナップ。 金型まわりの「欲しい」をワンストップでサポートしています。

0コメント

  • 1000 / 1000