電子機器の放熱対策に|熱伝導グリスの特徴と使い方

電子機器やヒーターまわりで、熱対策に悩んでいませんか?

熱伝導グリスは、CPU、ヒートシンク、電源モジュール、IGBT、温度センサー、ヒーター、バッテリーなどの放熱対策に使われるグリスです。

部品とヒートシンクの間には、目に見えない細かな凹凸があります。

そのすき間を熱伝導グリスで埋めることで、熱を効率よく伝え、機器の過熱や性能低下を防ぐ効果が期待できます。

エムアンドエムの熱伝導グリスは、

・熱伝導率 2.0W/mK

・絶縁性あり

・CPU、電源部品、ヒーター周辺に対応

・電子機器の放熱対策に使用可能

といった特長があります。

電子部品や発熱部品の熱対策を検討されている方は、ぜひご覧ください。


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熱伝導グリス

(株)エムアンドエム

㈱エムアンドエムについて 横浜の総合輸入商社エムアンドエムです。 海外製の金型部品を中心に、金型用グリスの製造販売、温調継手、メンテナンス部品を幅広く取り扱っています。 ダイカスト金型向け高温グリース「ゴールデングリス」、金型万能フッ素グリスに加え、 DME200シリーズ互換のMMG200シリーズ継手 もラインナップ。 金型まわりの「欲しい」をワンストップでサポートしています。